+-- Family --+
平成元年に離婚し、以後会ったことがなかったが2000年の春に再会&和解
(共にキリのいい年でしょ(* ̄m ̄)…)
無口な人なのでなかなか意志疎通に戸惑う。お互いに手探り状態ながら親子関係を続ける(笑)
とても器用な人で電気関係は自分で修理するし、竹細工や日曜大工はお手の物。趣味は御茶。
20歳まで私を育ててくれた尊敬する母。今の私があるのは母のお陰♪感謝してます♪
が、諸事情のため今ではあまり会わないようにしている。
とてもバイタリティに溢れる(?溢れすぎ...笑)明るい活動派。週に一度は誰かを招待してお食事会をしてる
ピアノと塾の先生。経験を生かしてボランティアでスペイン語&ポルトガル語圏の方の援助とかもしてる
弟(上) 3歳下の大学生。車で約8時間もかかるところへ下宿中。180pあるがキャシャなバスケットマン。
2001年のお正月に再会。彼が小学1年生の時までは一緒に暮らしてたので少しは覚えてるらしい。
Chicoへの印象は『怖い姉チャン』だったらしい(; ̄m ̄A 確かによくいじめてたような…反省(笑)
私が言うのも変だが、彼はとても素直で優しく、涙が出るようなことをサラッと言うてくれるええ男♪
弟(下) Chicoの8歳下のちょっと難しい年頃らしい高校生。あんな暑くて寒いものがよく続けられると感心する剣道部
2001年のお正月に再会。とは言うものの両親離婚時彼がまだ2歳だったので私の記憶&存在すらないらしい
よく受け入れてくれたなと感謝♪170pでまだ伸びてるこれまた格好いい自慢の弟♪←かなりの姉バカ(^^ゞ
彼は私とHLAが一致した私の大切なドナーさんです。(まだ移植はしていないし、する予定も今はまだない)
+-- Friend --+
梅吉(♀) 小学6年の時からの知り合いで、仲良くなったのは中学2年の時。理由は『同じクラスだったから』(笑)
高校が別々で引っ越ししたり、どんどん会わなくなったけどお互いに一番辛い時には側にいたような気がする
性格も趣味も男性のタイプも全く違うから友達続いてるのかも(≧▽≦)ノ彡☆
訳あって、洗濯物や買い物等いろいろ助けてくれてて、梅吉家の皆様には感謝で一杯♪
ここのきんぎょのキャラクターの作成者!長い闘病生活まだまだ続くけど引き続きよろしくですm(*__)m
近況報告:9月からヤツは社会人(OL)になりました(実はフリーターだった彼女)結構スーツも似合ってるぅ〜♪
Kさん(♀) 入院中に医学生として研修に来て久々の再開♪小学6年の時に転校した学校で一番仲良かった女の子♪
小6の運動会でソーラン節を踊った時に二人で和太鼓をしたのが一番の思い出かなぁ〜 我ながらあの姿は格好良かったで(#^−゚)v 中1の時も同じクラスで、掃除の時間にお互いの『将来の夢』の話をした。その時彼女はなにげに『医者』と恥ずかしそうに答えたのを今でも覚えてる。 私?『大学行かんと何か専門の高校行って手に職付けたいわぁ〜』とか答えたと思う。その時から今の人生設計は大方できてたし(かわいくねぇ〜)
で、中2からクラスが別れてしもて高校も別で自然と縁遠くなっていってしもて…成人式でチラッと会った程度で今回入院して再開♪ 髄注見られたりと妙な経験をしました(笑)退院したら飲みに行く約束をしてん♪
Mさん(♀) 大部屋でお隣さんだったおばちゃん♪ご主人さんととても仲が良く、お孫さんが可愛くてしかたがないらしい♪
歌うことがとてもお好きで最初は少し戸惑ったけど(謎)抗癌剤治療経験者ということもあり
いつも励まして下さるお母さん的存在。すでに退院済み。
Oさん(♀) 大部屋で一緒だったおばちゃん♪山菜取りがお好きで読書好き。読むの早い早い!←皆が驚く程(笑)
こちらもお孫さんが可愛くてしかたがないらしい♪(*⌒m⌒)
人を自然に笑顔にさせるOさんにはいろいろ教わりました。すでに退院済み。
Nさん(♀) 大部屋で一緒で20代後半のおっとりしてる彼女は私より年下に見えそう(笑)
少しナイーブだけど、これからも病気とは前向きに闘っていこうネ!主治医が同じN.Dr。退院済み。
NOBUさん(♂) 同じ病院で骨髄バンクに登録のドナーさんより骨髄移植を受けられた急性骨髄性白血病の患者さん。
当初この病棟でPCを持ち込んでいるのは私達2人だけということもあってお互いに個室軟禁時(爆)には メールで情報交換したり、ローカルな話をしたり(謎)と一番身近な同志って感じで、とにかくよく励まして下さいます。(感謝) 奥さんとも仲良しやねんで♪長身スレンダー美人さん♪子供さんも可愛いさかり♪ Link
Nさん@ALL(♂) 当初の主治医が一緒で(M.Dr)唯一私が知ってる急性リンパ性白血病の患者さん。話好きな40代。
おっちゃんの場合は染色体の異常があるために骨髄バンクより骨髄移植を受けようとしてたその一時退院中に再発。 10月?日に骨髄移植を受けたが10月19日逝去。ご冥福をお祈り致します。
Sさん(♀) 9月下旬から入院してこられて大部屋で一緒になった50代のおばちゃん。 『世の中の不幸は全て私が背負っています』系の悲観主義者。ここまで神経質で心配性だと病気に拍車をかけるのでは?と思うけど。 ・・・この人の存在がかなりウザく感じてる今日この頃(10/1)今後どんな関係になれるか見物かも…
その他 イニシャルでない方はインターネットで知り合った方で、本人or家族の方が病を患っておられますが、
皆それぞれの与えられた状況下で一所懸命闘っておられていつも励まし励まされています。大切な同志。
Linkを張らせていただいてるところの管理人さんも多数。いつもお世話になっています(*⌒▽⌒*) Link
+-- Doctor --+
N.Dr 告知をして下さった私の主治医。淡々と話される先生に慣れるには少々時間がかかったかも(^^ゞ
すごく面白い、童心忘れずって感じで、寛解導入治療後の初外泊時にはご自宅でのバーベキューに誘って下さったりと 結構ビックリすることをされ、いつも素で笑わせて下さる先生。
技術的にもとても信頼しています。あだ名は『ボス』らしい(≧▽≦)ノ彡☆ ちょっと偉いさんなのかな?
M.Dr 告知の時にN.Drの隣におられたもう一人の私の主治医。CVCの挿入やマルク等して下さった先生で 入院当初は痛い&ショックなことばかりで『この人ホンマ何すんねん!』と思っていました(笑)
私の質問攻めにも丁寧に答えて下さって、信頼している、こちらも面白く、笑顔が素敵な看護師&患者に人気のある先生。 入院して3ヶ月ちょっと後には転勤されてしまって…あの時はかなりショックでした(T-T)
N.Dr(研) M.Dr転勤後私の主治医になって下さった研修医。学年は私の1つ上だけど早生まれで同い年。
そのせいか(?)友達感覚で他愛もない話をよくする、忘れ物の多い先生(謎)
髄注は未だ不安やけど(笑)マルクは時間はかかるものの初めからかなり上手い!ってか普通の痛さ(笑)
10月には転勤された。
NewS.Dr 11月に転勤されて来られた小柄なベッピン先生。
この病院の女医さんはみんなベッピンやなぁ〜(*⌒¬⌒*)ジュルッ♪←変?(笑)
まだ来られて間もないのでもうちょっとしてからここは付け足します♪
S.Dr(セミロング) 4回目の髄注の時にN.Dr(研)のサポートとして来て下さった女性のスレンダーでベッピンな先生。
声にとても特徴あり♪
S.Dr(ショート) N.Dr(研)が夏休みの時に代わりに回診に来て下さったこちらも女性のスレンダーベッピン先生。
上記先生との区別に困り、考えたあげく髪型で違いを付けることにしました。


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